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日本第一製薬について

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10年後も心豊かに、健やかに。

「お客様の10年後が、心豊かで健やかになるような商品・サービスを届けたい。」
それが私たちの大切にしている想いです。

お客様のお悩みを安心に変える価値ある商品づくりと、
お客様にそっと寄り添い、心を通わすことのできるコミュニケーションづくり。

この2つを基軸に、一人ひとりのお客様の「今」だけでなく
「10年後」の生活をより豊かにする提案を発信し続けていきたいと考えています。

お客様に生涯お付き合い頂き、お客様と共に未来を育むために。
全ての力、想いをもって取り組んでまいります。

ABOUT US

会社概要

販売業者
日本第一製薬株式会社
代表者
代表取締役 兼原保行
設立
2007年6月19日
資本金
1,000万円
従業員数
14名
事業案内
各種保険食品サービスの提供
住所
〒812-0013
福岡県福岡市博多区博多駅東2-5-19 サンライフ第3ビル 7F
電話番号
092-452-8787
FAX番号
092-452-8811
メールアドレス
info-res@jp-no1.co.jp
※定期解約はこのメールアドレスから送られても対応しておりません。
解約ご希望のお客様は必ずフリーダイヤル0120-883-888までお電話ください。
URL
https://www.jp-no1.co.jp

医薬品販売に関するご案内

店舗販売業者の
氏名又は名称
日本第一製薬株式会社
店舗の名称
日本第一製薬
店舗の所在地
福岡県福岡市博多区博多駅東2-5-19 サンライフ第3ビル7F
所轄自治体
福岡市博多保健所
従業員数
14名
許可の種類
店舗販売業許可証 許可番号 第9302019号
有効期間
平成30年11月20日から平成36年9月30日まで
取扱品目
第2類医薬品及び第3類医薬品
店舗の営業時間
月・火・水・木・金 AM 9:30~PM 6:00 (土・日・祝日休み)

要指導医薬品および一般用医薬品の販売制度に関する事項

1.医薬品のリスク区分の定義及び解説

要指導医薬品及び一般医薬品はリスク別に分類されています。

要指導医薬品
医療用から一般用に移行して間もなく、一般用としてリスクが確定していない薬(スイッチ直後品目)と劇薬の総称。
第1類医薬品
特にリスクの高い医薬品。一般用医薬品としての使用経験が少ない等安全上特に注意を要する成分を含む医薬品です。
指定第2類医薬品
第2類医薬品のうちリスクが比較的高いもので特に注意を要する成分を含む医薬品です。
第2類医薬品
リスクが比較的高い医薬品。その副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が生じるおそれがある成分を含む医薬品です。
第3類医薬品
リスクが比較的低い医薬品。日常生活に支障を来す程度ではないが、身体の変調や不調が生じるおそれがある成分を含む医薬品です。

2.医薬品のリスク区分の表示に関する解説

医薬品パッケージ(外箱・外包)および添付文書にリスク区分を表示します。

要指導医薬品
パッケージに要指導医薬品と表示
第一類医薬品
パッケージに第一類医薬品と表示
指定二類医薬品
パッケージに四角に囲われた第二類医薬品又は丸に囲われた第二類医薬品と表示
第二類医薬品
パッケージに 第二類医薬品と表示
第三類医薬品
パッケージに第三類医薬品と表示
医薬品副作用
被害救済制度
医薬品を適正に使用したにもかかわらず副作用により、入院治療が必要な程度の疾病や障害等の健康被害を受けた方の救済を図るため、医療費、医療手当、障害年金などの給付を行う制度です。
独立行政法人
医薬品医療機器
総合機構
http://www.pmda.go.jp/kenkouhigai.html
救済制度
相談窓口
電話:0120-149-931
(祝日・年末年始除く 月~金 9:00~17:30)
Email:kyufu@pmda.go.jp

メールでのお問い合わせ

ご注文・お問い合わせ窓口

受付時間:9:30~18:00
(土日祝・お盆期間・年末年始を除く)

SUSTAINABILITY

わたしたちにできること

エコキャップ回収運動

エコキャップ回収運動

日本第一製薬では、社内でペットボトルのキャップの回収を呼び掛け、社員全員で取り組んでいます。集まったキャップは、「エコキャップ推進協会」を通じて再資源化され、そこで得られた売却益は、世界の子どもたちにポリオワクチンという形で届けられています。

エコキャップ回収運動

リングプル回収運動

日本第一製薬では、社内で空き缶のリングプルの回収を行っています。集まったリングプルは、「リングプル再生ネットワーク」を通じて、車椅子へと換えられます。社会福祉施設への寄付を目標に、社員全員で取組みを続けています。

SDGS 環境に配慮した化粧箱を採用

SDGS 環境に配慮した化粧箱を採用

アルジュールの化粧箱には、廃棄されるサトウキビの搾りカスを原料に作られた「バガス」紙を採用しています。私たちの活動は小さいものですが、できることから少しずつ行動することで、森林伐採やそれに伴うCO2排出の削減に貢献し、持続可能な社会を目指します。また、今後は健康食品のパッケージにおいても、環境負荷の少ない資材や印刷インクを選択できるよう、準備を進めています。